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外国語科目

外国語科目

社会情報学科の外国語科目についてご紹介いたします。

※ 以下にリンクされている科目内容および担当者は、2017年度現在のものです。
2年次以降の配置科目については、参考として掲載しています。
次年度以降、講義内容等、変更になる可能性がありますので、ご了承ください。

外国語科目履修方法および配置表

第一外国語科目履修方法

第一外国語のクラスは指定制のため、指定以外のクラスで履修することはできません。
なお、所要単位を超えて修得した単位は自由選択科目の単位に算入されます。

第一外国語科目配置表

外国語科目は、まず1年次に英語基礎科目として、日本語に加えて英語によるコミュニケーションの大切さを学び、2年次より英語展開科目として、将来、海外留学や実務においても有効となりうる科目、社会情報学における問題について具体的に英語でプレゼンテーションする科目、英語での論文作成に必要なスキルを身につける科目などを学びます。

(1)外国語科目の必要単位 〔 〕内は単位数

必修〔4単位〕
英語基礎科目
イングリッシュコミュニケーションⅠ〔2〕 イングリッシュコミュニケーションⅡ〔2〕

選択必修〔6単位〕
2~4年次の間に、英語展開科目から、3科目6単位以上を選択必修。

授業科目 単位 履修年次 備考
英語基礎科目 イングリッシュコミュニケーションⅠ 2 1
イングリッシュコミュニケーションⅡ 2 1
英語展開科目 英語実践演習Ⅰ 2 2?3?4 検定試験対策Ⅰ(TOEIC?)
英語実践演習Ⅱ 2 2?3?4 検定試験対策Ⅱ(TOEIC?)
英語実践演習Ⅲ 2 2?3?4 検定試験対策Ⅲ(TOEFL?)
英語実践演習Ⅳ 2 2?3?4 検定試験対策Ⅳ(TOEFL?)
イングリッシュプレゼンテーション 2 3?4
ビジネスライティング 2 3?4
論文構成論 2 3?4
NOTE
  • ※ 太字は必修
(2)履修順序について(下記の科目については、下表のように履修順序があります。)
1 2
1を履修し合格した場合のみ履修できます。
イングリッシュコミュニケーションⅠ
イングリッシュコミュニケーションⅡ
イングリッシュプレゼンテーション
(3)必修科目および選択必修科目の必要単位を満たしたうえ、さらに外国語選択科目を修得した場合、その単位は自由選択科目に算入されます。
第二外国語
(1)第二外国語の履修単位

必修(4単位) ※下表参照
第二外国語科目:青山スタンダード科目技能コア科目(言葉の技能)

必修2単位の履修方法は、
Ⅰ(A)-1、Ⅰ(A)-2、Ⅰ(B)-1、Ⅰ(B)-2のいずれかより4単位を修得すること。
ただし、-1.-2.については、履修順序に従って下さい。

第二外国語科目
青山スタンダード科目(言葉の技能)

(1) (2)
(1)を合格した場合のみ履修可
フランス語Ⅰ(A)-1
ドイツ語Ⅰ(A)-1
スペイン語Ⅰ(A)-1
中国語Ⅰ(A)-1
ロシア語Ⅰ(A)-1
韓国語Ⅰ(A)-1
フランス語Ⅰ(A)-2
ドイツ語Ⅰ(A)-2
スペイン語Ⅰ(A)-2
中国語Ⅰ(A)-2
ロシア語Ⅰ(A)-2
韓国語Ⅰ(A)-2
フランス語Ⅰ(B)-1
ドイツ語Ⅰ(B)-1
スペイン語Ⅰ(B)-1
中国語Ⅰ(B)-1
ロシア語Ⅰ(B)-1
韓国語Ⅰ(B)-1
フランス語Ⅰ(B)-2
ドイツ語Ⅰ(B)-2
スペイン語Ⅰ(B)-2
中国語Ⅰ(B)-2
ロシア語Ⅰ(B)-2
韓国語Ⅰ(B)-2
(3) (4)
?(1)(2)の必修科目をすべて合格した場合のみ履修可 (3)を合格した場合のみ履修可
フランス語Ⅱ
ドイツ語Ⅱ
スペイン語Ⅱ
中国語Ⅱ
ロシア語Ⅱ
韓国語Ⅱ
フランス語Ⅲ
ドイツ語Ⅲ
スペイン語Ⅲ
中国語Ⅲ
ロシア語Ⅲ
韓国語Ⅲ
フランス語Ⅱ?or?会話(Ⅰ)
ドイツ語Ⅱ?or?会話(Ⅰ)
スペイン語Ⅱ?or?会話(Ⅰ)
中国語Ⅱ?or?会話(Ⅰ)
ロシア語Ⅱ?or?会話(Ⅰ)
韓国語Ⅱ?or?会話(Ⅰ)
フランス語会話(Ⅱ)
ドイツ語会話(Ⅱ)
スペイン語会話(Ⅱ)
中国語会話(Ⅱ)
ロシア語会話(Ⅱ)
韓国語会話(Ⅱ)

※上表(1)の単位が修得できない時、(2)の科目の履修登録は自動的に削除されます。